ペンギンオヤジの舌がん闘病記 Written by ペンギンオヤジ

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がん 書籍

元SKE48のメンバーで今は声優の夢を追いかけてる矢方美紀さん。 乳がんを告知されて手術や闘病生活で苦しんだり、悩んだりしつつも夢もオシャレも何もかもあきらめずに前向きに生きていく姿を、飼い猫たちの目線を通して描くダイアリーコミックです。

闘病記

癌の転移再発を告知された瞬間、ものすごく落ち込みました。だけど、それは一瞬のことで、病院から帰ったその日の夜には気持ちを切り替えることができていました。 癌の再発転移を告知された後、どんなことを考えたのかをまとめてみました。

闘病記

今回は退院から10日後に始まった抗がん剤(TS-1)治療とその副作用の話しです。 また、抗がん剤治療中に私が考えていたことも書き記しておきます。抗がん剤治療を乗り越えるための参考になれば幸いです。

闘病記

舌の2/3を切除して再建手術を受けた後、困ったことは「話すこと」と「食べること」の2点でした。今回は「食べること」について書いてみました。入院中の食事や舌の味覚、栄養士さんからのアドバイスについてまとめてあります。

闘病記

「手術後の舌の状態」や「話すためのリハビリ」、「聞き取ってもらえない時の対応方法」それに少し不自由になってしまった自分の体についての心の持ち方などをまとめました。

雑記

闘病生活を送るのに私が大切にしている「考え方」について書いてみました。 何かとツラいことのある闘病生活ですが、気の持ちようでずいぶんと見える世界が変わってくると思うのです。 病気だけでなく、日常の中で逆境にあるときに参考にしてもらえると嬉しいです。

雑記

闘病生活を送るうえで私が大切にしている「考え方」についてまとめてみました。よく「病は気から」といいますが、やはり気持ちの持ち方は大切だと思うのです。入院生活中に投稿したツイートを引用しながら、手術後に感じたり考えたことを書いてます。

雑記

ステージ4の舌癌を乗り越えて「徹子の部屋」に出演を果たした堀ちえみさん。その番組の中で使われていた「壮絶なリハビリ」という言葉に私が感じた違和感についてまとめました。